愉快系

どぉでもいい感じの愉快な日常をお届け〜。具体的にはアニメ的な?

2013年モデルのThunderbolt Display(サンダーボルトディスプレイ)は、ぜひ、iMacのように薄型・反射防止にしてほしい

普段からお世話になってるデザイン会社が薄いiMacを購入してたので、実際に動いている様子を見てきました!

とにもかくにも……うっす!!!

あの薄さ……エッジだけとはいえ……かっちょいいなぁ……

 

それと、薄くなったiMacは、画面が反射防止仕様にもなっているんですが、古いiMacが横に並んでいたので見比べてみたところ、たしかに反射が軽減してました。

古いiMacだと、画面が黒光りして鏡をみているかのようでしたが……

新しいiMacでは、顔のシルエットがちょっと映る程度でした。

黒基調の写真とか加工するとき、自分の顔がくっきり反射してイヤだったんですよねぇ。つねに鏡を見ながら仕事してるようなモノです。

以前、1万円も出して購入した27インチ用反射防止フィルターは、まったくもって役に立たなかったのをいまでも覚えてますよえぇ1万円捨てたようなものですからくっそーあんなの詐欺商品じゃん(ToT)

 

iMacがほしくなったものの今年の買い換えはMacBook Proにするので、秋までにThunderbolt Display(サンダーボルトディスプレイ)の2013年モデルでないかなぁ。

新Mac Pro(タワー型)も出るし、コレにあったディスプレイも必要でしょうから、2013年モデルの可能性高いと思うんだけどなぁ。

そうしたら当然のごとく、iMacより薄くなるでしょうし、反射防止されていたらベストなんだけどなぁ。

もし2013年モデルが出たら、Thunderbolt Displayを2台買って、夢の27+27+15=69インチ!のワークステーションにしたいなぁ。

でも画面の端っこ見えないかもなぁ(遠くて)。

と、最近はもっぱらMac買い換え計画ばかり考えてます。

『仕事をするために道具を使う』ではなく、

『道具を使うために仕事をする』という、

なんとも本末転倒なことになっている今日この頃なのでした。

(収入を、デジタル機器にむやみやたらと突っ込んでいる辺りがもはや末期)

 

ぴーえす。

ぼくは仕事が早いとよくいわれるのですけども(まぁ何件も案件抱えてたら遅れがちですが、単発の諸作業は妙に早いらしいのです)、意識的に「仕事を早くしよう」と思って早めているわけではないんです。で、いま気づいたのですけども……

「このマシンの性能を最大限に引き出すにはどう使えばいいのか!?」とか

「CPUが何個も入ってるんだから、ぜんぶ煙が出るまで使わなくては!」とか

「メモリに空きがあるなんてもったいない!」とか

そんなことを考えているうちに、マシンのスピードにぼくが追いつくようになり、結果、仕事が早くなった……ということなのかも。

……そりゃあMacが2年でダメになるかもね。ダメにすべく酷使してるようなものだから……